急性緑内障

眼圧が急激に上昇してしまい、眼に強い充血、瞳孔が開いた状態のままになってしまい、眼が浮腫状態になり青灰色の目になってしまう病気。

慢性緑内障

眼圧が高い状態のまま、長い年月を過ごしていると、眼球が正常の状態より大きくなってしまい、角膜にヒビがはいっているような目になってしまう病気。この状態になってしまうと、視力がかなり低下してしまっているか、または、失明している状態になってしまいます。